興信所の浮気調査実例を公開!この浮気ケースの調査費用、慰謝料、弁護士費用は?近いケースから気になるお金のことを知ろう!

「旦那さんが浮気をしている可能性があり調査してほしい。」という調査依頼の探偵料金、慰謝料、弁護士費用の実例ケースをご紹介します!
浮気調査実績多数の総合探偵社TS(東京都公安委員会 第30150002号)による実際にあった調査実例なので、自分に似たケースを見つけることで、費用面での最終的な負担などを把握し、浮気調査が“クロ”だった場合の想定に是非参考になさってください!
※個人の特定を避けるため一部の情報を改変していますのでご了承下さい。

調査依頼者様の情報は?

60代前半 女性 宮城県在住 会社員 年収500万円
結婚40年目 子供1人
相談者家族構成:姉

調査対象者の情報は?

60代前半 男性 宮城県在住 無職 年収250万円
結婚40年目 子供1人
対象者家族構成:妹

調査依頼のご相談時に依頼者様が把握されていた調査対象者の素行(怪しいと感じた点)
  • 携帯を肌身離さず持ち歩く
  • 給与明細の有給が不自然に減っている
  • 結婚指輪をしていない時がある
  • 友人と遊ぶ回数が増えた
  • 風呂の時間が短くなった

対象者の情報でご相談時に把握している事、可能なこと(この項目が多いほど調査費用が安くなる傾向があります!)
  • 実家を把握している
  • 職場を知っている
  • 浮気相手が特定できている
  • 浮気相手の本名を把握している
その他、怪しいと感じている点について
  • Twitterで別アカウントを持っているっぽいです。
  • 無言電話がある
  • 寝言で他の女の名前を言っていた
探偵からのひとことアドバイス

浮気現場の証拠が取れ、更に子供に悪影響があることから親権も無事に取ることができたそうです。やはり確実な証拠が決めてになりました!

気になる探偵による調査費用は・・・?

調査費用31万円
調査期間21時間/8日間
調査員3名
交通費1.5万円
調査で得ることの出来た情報
浮気相手の名前・住所・家族構成・職業・対象者との関係


探偵からのひとことアドバイス

証拠が十分にもかかわらずなかなか離婚に応じず、現在慰謝料で揉めているそうです。

このケースで想定される慰謝料見込みは・・・?

配偶者180万円
浮気相手60万円


探偵からのひとことアドバイス

探偵による証拠が決め手となり、弁護士は入れず協議離婚になったそうです。

探偵による証拠がある場合の弁護士費用見込みは・・・?

協議離婚の場合45万円